S SafeClose

セッション保存つきChrome拡張機能

タブだらけのブラウザを、安心して一瞬で閉じよう。

SafeCloseは、開いているタブを保存してから全ウィンドウをまとめて閉じるChrome拡張機能です。 後で戻れる安心感はそのままに、重いブラウザも、見られたくない画面も、すばやくリセットできます。

通常モード・パニックモードはショートカットからも使えます。

48 tabs / 5 windows
通常モード 保存
Panic

1秒で退避

Clean

履歴も整理

Features

気分と場面で選べる、3つの閉じ方。

ただ閉じるだけではなく、あとで戻れる安心と、いざという時のすばやさを用意しました。

通常モード

今のタブやウィンドウを保存してから、ブラウザをまとめてクローズ。作業を区切りたい時も、後で復元できるので気軽です。

!

パニックモード

ショートカットやボタンで即発動。誰かが来た時、画面を見せたくない時に、セーフページへすばやく切り替えます。

クリーンモード

閉じるタイミングで、設定した閲覧データも一緒に整理。履歴やキャッシュなどを選んで、すっきり終われます。

Use Cases

こんな人におすすめです。

SafeCloseは、タブを閉じたいのに閉じられない人のための、小さな安心ボタンです。

タブを開きすぎて、PCが重くなりがちな人

後で見たいページを残したまま、ブラウザだけを軽くできます。

仕事・勉強・調べものの区切りをつけたい人

今日の作業を保存して、明日の自分にきれいに渡せます。

画面のプライバシーをすばやく守りたい人

急な来客や画面共有前に、見せたくないウィンドウをすぐ退避できます。

ブラウザ終了時に余計なデータを残したくない人

必要なものは残し、消したいデータだけを選んで整理できます。

ブラウザを閉じる最後の一手まで、あなたの手の中に。

保存・復元・退避・整理。SafeCloseなら、ブラウザの終わらせ方を自分で選べます。

無料でインストール

Privacy Policy

プライバシーポリシー

制定日: 2026年5月15日

SafeCloseは、ブラウザのセッション保存、ウィンドウの一括終了、閲覧データの整理を行うChrome拡張機能です。 本ポリシーでは、SafeCloseが扱う情報と、その利用方法について説明します。

1. 基本方針

SafeCloseは、ユーザーのプライバシーを尊重します。本拡張機能は、機能提供に必要な情報をユーザーのブラウザ内に保存します。 保存した情報を開発者のサーバーへ送信したり、広告目的で利用したりすることはありません。

2. 取得・保存する情報

SafeCloseは、以下の情報をブラウザ内のローカルストレージに保存する場合があります。

  • 保存対象のタブ情報: URL、タイトル、ピン留め状態、タブグループ情報
  • 保存対象のウィンドウ情報: ウィンドウ数、位置、サイズなどの復元に必要な情報
  • 拡張機能の設定情報: デフォルトモード、確認表示、セーフページURL、クリーンモードの削除対象、許可リストなど

3. 情報の利用目的

  • 閉じる前のブラウザセッションを保存し、後から復元できるようにするため
  • 通常モード、パニックモード、クリーンモードをユーザー設定に沿って実行するため
  • パニックモードで指定されたセーフページを開くため
  • クリーンモードで、ユーザーが選択した閲覧データを削除するため
  • 誤操作防止や使いやすさ向上のため、ユーザー設定を保持するため

4. 外部送信・第三者提供について

SafeCloseは、保存したタブ情報、閲覧履歴、設定情報などを外部サーバーへ送信しません。 また、取得した情報を第三者へ販売、共有、提供することもありません。

本拡張機能は、広告配信、アクセス解析、トラッキングを目的とした外部サービスを使用しません。

5. クリーンモードによるデータ削除

クリーンモードでは、ユーザーが事前に選択した閲覧データをChromeの機能を使って削除します。 削除対象には、閲覧履歴、Cookie、サイトデータ、キャッシュ、ダウンロード履歴、フォームデータが含まれる場合があります。

削除対象はユーザーが設定できます。Cookie、キャッシュ、サイトデータについては、許可リストに登録したサイトを削除対象から除外できます。

6. 利用するChrome権限

tabs / windows / tabGroups

タブ、ウィンドウ、タブグループの保存・復元・一括終了に使用します。

storage

保存したセッション情報やユーザー設定をブラウザ内に保存するために使用します。

browsingData

クリーンモードで、ユーザーが選択した閲覧データを削除するために使用します。

7. 情報の管理・ポリシーの変更・お問い合わせ

SafeCloseが保存する情報は、ユーザーのブラウザ内に保管されます。保存済みセッションや設定は、拡張機能の操作、Chromeの拡張機能管理画面、 またはブラウザデータの削除によって削除できる場合があります。

本ポリシーの内容は、機能追加、法令変更、運用上の必要に応じて変更されることがあります。重要な変更がある場合は、本ページ上でお知らせします。

お問い合わせは unakichiyuru@gmail.com までご連絡ください。